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   <title>コピーライターのおすすめアイテム</title>
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   <updated>2008-02-04T08:35:16Z</updated>
   <subtitle>インターネット上のキャッチコピーとかコピーライターとか広告に関する情報をピックアップします。</subtitle>
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   <title>充実した毎日を送るための「今日すべきこと」検索エンジン</title>
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   <published>2008-02-04T08:30:37Z</published>
   <updated>2008-02-04T08:35:16Z</updated>
   
   <summary> 最近「百度」なんて検索エンジンが日本に入ってきましたね。 結構そこからのアクセ...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://akahoshitakuya.com/wp-content/uploads/2008/02/subeki1.gif">

最近「<a href="http://www.baidu.jp/">百度</a>」なんて検索エンジンが日本に入ってきましたね。
結構そこからのアクセスがあって「百度いいな」なんて思っていたりします。


そんな昨今、私も検索エンジンを作ってみました。
その名も・・・
]]>
      <![CDATA[「<a href="http://subeki.akahoshitakuya.com/">今日すべきこと</a>」

名前を検索ボックスに入れると
その人の今日すべきことが検索され
上位５つが表示されます。
5つにはそれぞれ重要度が記されますので
どれが本当に重要か一目瞭然です。


人間何かを決めないといつの間にか時間が過ぎていって
結局無駄な時間をすごしていたなんてことも多々あります。

私なんかしょっちゅうです。

しかし、この「今日すべきこと」で
あなたのするべきことが明確化され
（そうそれは目の前に上るべき階段が現れたことに等しいです。）
それを一つ一つクリアすることで
より充実した毎日をおくれることでしょう。

私は<a href="http://d.hatena.ne.jp/subekikoto/20080204/1202102523">今日はプリンを買いました。</a>
そのおかげでなんか今日は心が充実している気がします。

これはきっとなんとなくプリンを買うことではなく
「今日すべきこと」検索エンジンで指示されてからの購入だからこそ
この充実感を得たのでしょう。

あなたも「今日すべきこと」を使って
毎日するべきことをこなし
充実した毎日をおくりませんか？

↓
<a href="http://subeki.akahoshitakuya.com/">今日すべきこと</a>]]>
   </content>
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   <title>ロト6で年収3000万円UPさせた当選番号を予想する必勝法とは？</title>
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   <published>2007-12-01T04:12:48Z</published>
   <updated>2007-12-01T04:16:47Z</updated>
   
   <summary> オリエンタルラジオが出演している（たしか）「オビラジR」で どうもロト6で年収...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="loto6.jpg" src="http://blog.koukokukaigisitsu.info/images/loto6.jpg" width="436" height="327" class="entry-img"/>
オリエンタルラジオが出演している（たしか）「オビラジR」で
どうもロト6で年収3000万UPさせたという男の特集があり
その当選番号を予想するロト6必勝法を伝授していました。

その必勝法とは？？]]>
      <![CDATA[その男は60歳くらいの方で確かバスの運転手をしているとか。
暇つぶしにロト6をやっていたらしいが、
長年のデータと経験を元に当選番号の必勝法を見つけたとか。


その必勝法は非常に簡単で誰でもできます。
それは次の<em>3つのルール</em>を守るだけです。

<strong>１：連続数字を入れる</strong>
例：15 16

<strong>２：下一桁が同じ数字は1組は入れる</strong>
例：33 23

<strong>３：前回出た数字を最低1回は入れる</strong>


オリエンタルラジオとケンドー小林が
スタッフにお金を預けて実験をしてみました。

選んだ数字はまず「軸」として
【07 13 32 33】

「あわせ」として
ケンドー小林：【15 24】
オリラジの2人【02 14】

（この辺あやふやです･･）

になりました。
具体的に書きますと

ケンドー小林（2万円分）
07 13 32 33 15 （全ての数字）
07 13 32 33 24 （全ての数字）
オリエンタルラジオ（2万円分）
07 13 32 33 02 （全ての数字）
07 13 32 33 14 （全ての数字）

という感じです。


そして、気になる結果は・・・・


<em>全員はずれ・・。</em>


ただ、一つ驚くべき事実がありました。
実際にロト6の当選番号は
必勝法にぴたりとはまっていたのです。


これは偶然なのでしょうか？
信じるか信じないかはあなた次第です！]]>
   </content>
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   <title>儲けを10倍にする「松竹梅の理論」とは？</title>
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   <published>2007-11-16T22:45:57Z</published>
   <updated>2007-11-17T03:22:03Z</updated>
   
   <summary> 先日放送された『週刊オリラジ経済白書』というオリエンタルラジオが司会の番組で ...</summary>
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      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koukokukaigisitsu.info/">
      <![CDATA[<img alt="儲けを10倍にする「松竹梅の理論」とは？" src="http://blog.koukokukaigisitsu.info/images/shoutikubai.jpg" width="436" height="291" class="entry-img"/>
先日放送された『週刊オリラジ経済白書』というオリエンタルラジオが司会の番組で
消費者心理をついた儲けのテクニックが紹介されていました。

そのテクニックとは・・・？

]]>
      <![CDATA[この儲けのテクニックはいわば広告のテクニックであって、
どのように消費者に商品を見せることがより購買につなげることができるかの実験と結果です。

<strong>■1日10杯も売れなかったラーメンを、ポスターに一言加えただけで50杯も売り上げた方法</strong>
ポスターの端に「限定50杯」という張り紙を加えただけ。
「限定」という言葉に弱いですよね。

<strong>■1日1個しか売れなかった「マーボナスの素」を○○するだけで10倍売る方法</strong>
ナスがおいている場所に商品を移動。
客は材料だけでなく「今夜は何を作ろうか？」情報も求めている。
ナスの隣に置くことで、料理（情報）を提案してあげる。

<strong>■価格を○○するだけでアイスが面白いくらい売れる方法</strong>
2割引という表示ではなくて「2個で○○円」とする。
「割引」というワードはすでに飽きられている。
「2個で」と表示することで客に新しさを与えマンネリを打破できる。
＊つまりフックがあるということか？

<strong>■○○を加えるだけで4000円もする高価なランチセットを売る方法（松竹梅の理論）</strong>
とあるイタリアンレストランで、Aコース２１００円、Bコース４２００円のランチメニューを組んでいたが、
利益率の高いBコースがなかなか売れない。ここでBコースを売るにはどうしたらいいか？

ここで出てくるのが<em>松竹梅の理論</em>。

松竹梅の理論とは
松：高くて贅沢
竹：無難なところ
梅：安くて恥ずかしい
という心理が働くということ。

ということで答えは、Bコースのさらに上にCコース（7350円）を作る。
これで松竹梅の理論が生まれBコースの注文が激増することになる（実際にした）。


あなたがもし何かを販売をしていて、なかなか売れない商品があったら
この理論を試してみるといいかもしれません。]]>
   </content>
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   <title>コピー2.0がYahoo! Internet Guide12月号に掲載されました！</title>
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   <published>2007-11-08T20:49:11Z</published>
   <updated>2007-11-08T21:04:05Z</updated>
   
   <summary> Yahoo! Internet Guide12月号にコピー2.0が掲載されまし...</summary>
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      <![CDATA[<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/VE04Q1mD0nc&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/VE04Q1mD0nc&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>
<strong>Yahoo! Internet Guide12月号にコピー2.0が掲載されました！</strong>
9月号に引き続き、おかげ様で2度目の掲載です。
前回よりすこーしだけ大きく掲載されていました。

詳細はこちら
<a href="http://akahoshitakuya.com/archives/86">コピー2.0がまたYahoo! Internet Guideに掲載されました！</a>

<a href="http://c2.koukokukaigisitsu.com/">コピー2.0</a>
<a href="http://blog.koukokukaigisitsu.info/archives/001210.php">コピー２．０がYahoo! Internet Guideに掲載</a>]]>
      
   </content>
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   <title>新東京タワーのネーミング募集</title>
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   <published>2007-11-08T20:06:35Z</published>
   <updated>2007-11-08T20:10:57Z</updated>
   
   <summary> 東京都墨田区押上に建設予定の電波塔「新東京タワー」のネーミングを募集しています...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="新東京タワーのネーミング募集" src="http://blog.koukokukaigisitsu.info/images/tokyot1.jpg" width="436" height="327" class="entry-img"/>
東京都墨田区押上に建設予定の電波塔「新東京タワー」のネーミングを募集しています。]]>
      <![CDATA[応募受付期間は

<strong>2007年10月26日～11月25日</strong>

1人何通でも応募できます。
気になる賞品ですがなんと

<em>応募者の中から抽選で 500 名の方に新タワーグッズをプレゼントいたします。</em>

のようです（ちょっとトーンダウン・・）。


実際に投稿してみました。
1人何通でも応募はできるのですが、
1回の応募で1本しか提出できなく、
たくさん応募する場合は
毎回住所など登録しなくてはいけないので、
かなーり大変になります。


実はいまだに東京タワーのぼったことありません。


応募は以下より
<a href="https://tower-naming.jp/">新タワーネーミング応募</a>
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC">新東京タワー - Wikipedia</a>

2択アンケート※青か赤をクリックしてね！
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]]>
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   <title>しょこたんが本当に伝えたかった社会で役立つ裏「大人のマナー講座」</title>
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   <published>2007-11-03T07:45:12Z</published>
   <updated>2007-11-03T07:47:27Z</updated>
   
   <summary> ♪たったーたったらったったらーたらったーたらったー♪ でおなじみのしょこたんこ...</summary>
   <author>
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      <![CDATA[<img alt="しょこたんが本当に伝えたかった裏「大人のマナー講座」" src="http://blog.koukokukaigisitsu.info/images/otonanomana.gif" width="436" height="200" class="entry-img"/>
♪たったーたったらったったらーたらったーたらったー♪
でおなじみのしょこたんこと中川翔子さんが出ているプロミスのCM「大人のマナー講座」
社会からなるべく離れて生活している私にとってこのCMは社会常識を教えてくれる貴重な情報源です。
でもきっと他にもいろんな「大人のマナー」ってありますよね。

コピー2.0のお題で「大人のマナー？」がありましたので
しょこたんもきっと伝えたかったであろう裏「大人のマナー」を紹介したいと思います。]]>
      <![CDATA[<strong>右肩が濡れるのを惜しまない。</strong>
これも大人のマナー！？

<strong>シャワーは泣きながら浴びない</strong>
これも大人のマナー！？

<strong>寝ちゃった後に楽しい事が起こっても悔しがらない。</strong>
これも大人のマナー！？

<strong>あの手この手で探りを入れて分かったことがあっても、知らないふりをする。</strong>
これも大人のマナー！？

<strong>すぐに「ひとくちちょうだい」って言わない。</strong>
これも大人のマナー！？

<strong>トイレに書いてある電話番号に電話しない。</strong>
これも大人のマナー！？

<strong>電車の中で買ったもの開けない</strong>
これも大人のマナー！？

<strong>臭いと聞くと、すぐに「私にも嗅がせて！」と言わない。</strong>
これも大人のマナー！？

<strong>一度ウケたからって無闇に繰り返さない。</strong>
これも大人のマナー！？

<strong>旦那とご無沙汰で性欲を持て余しているセレブな人妻からのメールは削除する</strong>
これも大人のマナー！？


大人のマナー、ちゃんと守れていますか？

全部で８６５の大人のマナーがありますので
ぜひご鑑賞ください。

<a href="http://c2.koukokukaigisitsu.com/theme/615">大人のマナー？：コピー2.0</a>
<a href="http://www.manner-koza.com/">プロミスの大人のマナー講座はこちら</a>]]>
   </content>
</entry>

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   <title>履歴書やエントリーシートで役立つ心に響く自己PRの書き方。の前に大切なこと</title>
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   <published>2007-11-01T17:01:00Z</published>
   <updated>2007-11-01T17:14:32Z</updated>
   
   <summary> 履歴書や就活のエントリーシートなどで一番悩むのはやはり自己紹介・PR文ではない...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koukokukaigisitsu.info/">
      <![CDATA[<img alt="mypr.jpg" src="http://blog.koukokukaigisitsu.info/images/mypr-thumb.jpg" width="436" height="290" class="entry-img"/>
履歴書や就活のエントリーシートなどで一番悩むのはやはり自己紹介・PR文ではないでしょうか？
あの大きなスペースをしっかり埋めようと、必死になって考えます。
でもそうであるからこそ、もっと大切なことを見落としてしまう人がたくさんいる（ようです）。

某広告代理店の人事の方（以下T氏）とお話をする機会があり、こんなことをおっしゃっていました。]]>
      <![CDATA[T氏「エントリーシートはたくさん書けばいいという訳ではないのです。」

オレ「中身がちゃんと書かれているかってことでしょうか？」

T氏「うん。それも大切だけど、実は中身もそんなに大切じゃない。」

オレ「そうなんですか。では何が大切なんですか？」

T氏「大きな会社になるほど、エントリーシートは膨大な数になります。」

オレ「そうですね。Tさんのような会社であればなおさらでしょう」

T氏「正直言うと、よっぽどの人でない限り中身に違いはほとんどないのです。」

オレ「痛い現実ですね・・。では（オレのような）よっぽどでない人が魅力的なエントリーシートを書くにはどうしたらいいのでしょう？」

T氏「私が見ているのは、文頭と本文がうまくつながっているかです。」

オレ「キャッチコピーとボディみたいな感じですか？」

T氏「そうです！文頭つまりキャッチコピーで読み手に魅力を感じさせることができなければその先を読まれることはありません。」

T氏「その先に本文があるのですが、もともとみんな似たり寄ったりですので、本文まで読ませたという事実が一つのアピールポイントとなります。」

オレ「広告代理店ではなおさらそういう人の方が好まれそうですね。」

T氏「広告ってすごく難しいですが、すごく大切なこと。世の中にはもっと素晴らしいアイデアや商品ってあると思います。でも広告や宣伝ができないために日の目を見ないものがあるのも事実。」

オレ「そうですか。いくら中身がよくてもそれが見えるところに出なければ意味がないということですね。なんかそんなことを聞くと意味もなく勇気が湧いてきます。」


確かに中身は大切です。
最終的にはそこに行き着くと思いますが、
まずはそこに行き着かせる工夫をしなければ
結局は中身がないのと同じこと。
そういうことでしょうか。


さて、そんな魅力的なキャッチコピーに頭を悩ませたあなたは
こちらを参考にするとナイスかも。

<a href="http://pillow-chart.jp/copy2.do">自己紹介工場</a>


脳内メーカーの流れでしょうか。
<a href="http://blog.koukokukaigisitsu.info/archives/001212.php">コピー裁判所と一緒になるトモ！で紹介されていました。</a>
サイバーエージェントというのが意外です。]]>
   </content>
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   <title>読売テレビ「なるトモ！」でコピー裁判所が紹介されます。</title>
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   <published>2007-10-29T15:26:36Z</published>
   <updated>2007-10-29T15:34:20Z</updated>
   
   <summary>ちょっと突然なんですが、 読売テレビの「なるトモ！」という情報番組に ＊陣内智則...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koukokukaigisitsu.info/">
      <![CDATA[ちょっと突然なんですが、
読売テレビの「なるトモ！」という情報番組に
＊陣内智則さんとなるみさんが司会されている番組です。
私が運営するコピー裁判所のコピーが紹介されることになりました。
放送日はなんと明日の朝！９時５５分から放送スタートします。

＊<a href="http://cs.koukokukaigisitsu.com/">コピー裁判所</a>

今日きた話なので、
本当に紹介されるかちょっと不安もありますが、
放送地域にお住まいの方はぜひともご視聴くださいませ！
（私は見れません！）

<a href="http://www.ytv.co.jp/narutomo/index_set.html">なるトモ！</a>]]>
      
   </content>
</entry>

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   <title>全てのブロガー知っておくべきアクセスを激増させる記事タイトルの書き方</title>
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   <id>tag:blog.koukokukaigisitsu.info,2007://1.1211</id>
   
   <published>2007-10-28T21:28:38Z</published>
   <updated>2007-10-28T21:37:19Z</updated>
   
   <summary> ブログを書くときにまず悩むのが記事タイトルです。 記事タイトルに頭を悩ませるの...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koukokukaigisitsu.info/">
      <![CDATA[<img alt="photo_8469_20070919.jpg" src="http://blog.koukokukaigisitsu.info/images/photo_8469_20070919.jpg" width="436" height="327"class="entry-img" />
ブログを書くときにまず悩むのが記事タイトルです。
記事タイトルに頭を悩ませるのは
それがその記事のキャッチコピーであり、
その良し悪しによってアクセス数が大きく左右されるからです。


ですから、何も考えずにタイトルを書いている人はちょっと注意が必要かもしれません。


今日は<em>ブログのアクセスを激増させる記事タイトルの書き方</em>をご紹介します。]]>
      <![CDATA[<strong>STEP1：キーワードを決める</strong>
まず記事のキーワードを決めてください。
今、タイトルの書き方を書いていますので例えば、「書き方」としましょう。

<strong>STEP2：アマゾンで検索</strong>
<a href="http://www.amazon.co.jp/">アマゾン</a>で「書き方」で書籍を検索します。
出てきたものをちょっとピックアップしてみます。


<em>すぐ使える手紙・はがき百科</em>

<em>安田式ビジネス文書の書き方</em>

<em>だれでもわかる特許出願法</em>

<em>「就職」に成功する文章術―エントリーシートからビジネス文書まで</em>

<em>小学漢字1006字の正しい書き方</em>

<em>ネイティヴ並みの「英語の書き方」がわかる本</em>


ではこれを自分の記事に合わせて修正してみましょう。


<em>すぐ使える手紙・はがき百科</em>
→<strong>すぐ使える記事タイトル百科</strong>
「すぐに使える」というのは即時性が感じ取れとりあえず見ておきたいと思います。

<em>安田式ビジネス文書の書き方</em>
→<strong>安田式記事タイトルの書き方</strong>
「○○式」なんて言われるとかなり質の高い情報のように感じます。

<em>だれでもわかる特許出願法</em>
→<strong>だれでもわかる記事タイトル作成法</strong>
「だれでもわかる」といわれると知りたいと思ってしまいます。


<em>「就職」に成功する文章術―エントリーシートからビジネス文書まで</em>
→<strong>「ブログ」で成功するタイトル作成術―日記からニュース記事まで</strong>
「成功」「術」は自己啓発欲を掻き立てられます。


<em>小学漢字1006字の正しい書き方</em>
→<strong>ブログタイトルの正しい書き方</strong>
「正しい」など言われると今の自分は間違っていないか確認したくなります。


<em>ネイティヴ並みの「英語の書き方」がわかる本</em>
→<strong>ネイティヴ並みの「記事タイトルの書き方」がわかる方法</strong>
「ネイティヴ並み」はよくわからないけど凄そうです。


などなど。
私はけっこうこんな感じでタイトルなどを書くときの参考にしています。
なかなか見つからないときは<a href="http://b.hatena.ne.jp/">はてなブックマーク</a>などで
たくさんブックマークされている記事タイトルを参考にしてもいいでしょう。


例えば今ですと

<em>Macを買ったらすぐに入れるアプリたち</em>

<em>ニコニコから消されるアニメのDVDは買うべきじゃない</em>

こんなのがあります。
単語を変えればそれっぽいタイトルができそうです。



売れている本、人気のある記事
こういったものを参考に自分の記事と合わせると
あっという間にそれっぽい記事タイトルができます。


まとめますと


<strong>いいものはまねろ</strong>


ということです。


もっと懲りたい人は自分がクリックしてしまったタイトルなど
ブックマークしておくといいかもしれませんね。


ではでは。]]>
   </content>
</entry>

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   <title>コピー２．０がYahoo! Internet Guideに掲載</title>
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   <published>2007-07-29T03:23:52Z</published>
   <updated>2007-07-29T03:27:37Z</updated>
   
   <summary>コピー２．０が本日発売のYahoo! Internet Guideに掲載されまし...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koukokukaigisitsu.info/">
      <![CDATA[コピー２．０が本日発売のYahoo! Internet Guideに掲載されました。
小さな記事ですが、コピー２．０単体の掲載は初めてなので嬉しいです！

<a href="http://akahoshitakuya.com/archives/21" target="blank">詳細はこちらにかかれてありますので、
ぜひご覧ください。</a>]]>
      
   </content>
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   <title>ルーニー驚愕テクニック！+ ナイキ</title>
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   <published>2007-07-26T02:26:12Z</published>
   <updated>2007-07-26T02:37:23Z</updated>
   
   <summary> 以前、ロナウジーニョの「クロスバー直撃リフティング」が話題になったけど、これは...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="nike_rooney.jpg" src="http://blog.koukokukaigisitsu.info/images/nike_rooney.jpg" width="436" height="327" class="entry-img"/>
以前、<a href="http://blog.koukokukaigisitsu.info/archives/000515.php" target="blank">ロナウジーニョの「クロスバー直撃リフティング」</a>が話題になったけど、これはその続編のようです。]]>
      <![CDATA[ルーニーがカメラのレンズにターゲットマークを書き込んで、カメラから約４５メートル離れたところから、ボールをリフティングし、そのまま強烈なシュートを放って、見事カメラに命中させます。
　
ロナウジーニョほどの（あの真意はわかりませんが）驚きはないけど、もし1発で成功させていたら凄いね。
　
動画はこちらから
<a href="http://youlist.jp/v/vb760AHmj2o" target="blank"><img border="0" src="http://img.youtube.com/vi/vb760AHmj2o/default.jpg"></a><br><a href="http://youlist.jp/v/vb760AHmj2o" target="blank">Wayne Rooney Nike Ad</a>
 
関連記事
<a href="http://news.livedoor.com/article/detail/3244749/" target="blank">ルーニーが驚愕のテクニックを披露！</a>]]>
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   <title>イー・モバイル USBモデム型新端末「D01HW」を発売！</title>
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   <published>2007-06-25T02:32:43Z</published>
   <updated>2007-06-25T02:40:57Z</updated>
   
   <summary> 「待ってました！」 心のそこから叫びました。 イー・モバイルがこれまでのカード...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="emobile.gif" src="http://blog.koukokukaigisitsu.info/images/emobile.gif" width="436" height="330" class="entry-img"/>
「待ってました！」

心のそこから叫びました。

イー・モバイルがこれまでのカード型端末に加え、２２日からUSBモデム型新端末「D01HW」の発表！]]>
      <![CDATA[カード型端末はWindows利用者にとってはさほど問題もないのですが、MacユーザーにとってはこのUSBモデム型端末の発売を待ち望んでいた方がいるのではないでしょうか？

私もその１人です。

仕事柄、MacとWindowsの両方を使いたい私にとってMacBookが最高のノートPCなわけだったんですが、一つだけ欠点が。それが

<strong>イー･モバイルを使えない。</strong>

ことでした。

つい先日もアップルストアにて、「イー･モバイル使えないんですかねー」なんてスタッフの方とトークしていたのです。そんな矢先のUSBモデム型端末の発表でした。

【参考記事】
<a href="http://japan.cnet.com/news/com/story/0,2000056021,20351399,00.htm" target="blank">イー・モバイル利用者の平均通信量は月間1.4Gバイト--ライトプランも導入</a>]]>
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   <title>梅田望夫＆茂木健一郎のフューチャリスト宣言</title>
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   <published>2007-06-19T22:15:45Z</published>
   <updated>2007-06-19T22:42:01Z</updated>
   
   <summary> 梅田望夫さんと茂木健一郎さんの共同著書「フューチャリスト宣言」を読みました。 ...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="f_sengen.jpg" src="http://blog.koukokukaigisitsu.info/images/f_sengen.jpg" width="436" height="327" class="entry-img"/>
梅田望夫さんと茂木健一郎さんの共同著書「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4480063617?ie=UTF8&tag=koukokukaigis-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4480063617">フューチャリスト宣言</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=koukokukaigis-22&l=as2&o=9&a=4480063617" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」を読みました。
気になったところをいくつかピックアップします。]]>
      <![CDATA[<strong>偶有性</strong>
インターネットは何が起きるかわからないところが面白い。そして人間の脳はつねに偶有性な出来事を探し回っている

<strong>承認</strong>
脳の報酬系をもっとも活性化させるものの一つは、他人からの承認である。他人からの承認は、人間の生命原理の根幹にかかわる欲求である。インターネットは特にその承認欲求に突き動かされている。この脳の報酬系が活性化されると「強化学習」の状態になり同じ活動をもっとやろうという気持ちになる。つまり承認欲求をみたすことはリピーターの獲得に繋がると十分いえる。

<strong>リテラシー</strong>
ネットには色々と危険性はある。それと同じで電車や車も登場した時期は大変危険な存在だった。しかし、電車や車はその危険をどうやったら回避できるかを考え、今日まで成長してきた。ネットも同じで、危険だからと言って子供をネットから遠ざけたり、深く踏み込まないでネットを敬遠するのではなく、リテラシーを身につけてその危険をユーザー自身で乗り越えていく必要がある。

<strong>インタラクティブ</strong>
YouTubeの動画の画質はたいして良いものではないが、苦痛だとは感じない。もしテレビからあの画質で映像が流れてきたらきっと苦痛に感じると思う。それはYouTubeは能動的な性質があるからである。

<strong>サーチとチョイス</strong>
googleはサーチの機能と、それを無意識のうちにチョイスさせることができているため、すごい。

<strong>狂うこと</strong>
社会人教育なんて、無償で狂ったようにそういうことをやるヤツが一人いたら、新しい概念が提示できる。

<strong>所属</strong>
日本は特に所属・肩書きを大切にする。しかし、インターネットの世界では「おまえはこれまで何をやってきて、これから何をやりたいのか」という実質が問われる。

<strong>信用</strong>
これまでは会社が個人の信用を保ってきた。インターネットの世界ではURLやブログが個人の信用を保証することができる。個人が組織に所属するという考え方は古い。



特に最後の部分なんか私が本当に実感している部分ですね。最近はネットを通じてたくさんの人と会うことができていますが、その全てが私の運営するwebサイトつながりです。私は肩書きもなければどこかの組織にも属していません（まあ属することができませんでした）。でもインターネットを使って何かを発信しているといろんな人と繋がれる。そういう可能性に私は魅力を感じてしょうがないのです。

これからインターネットはもっと生活に密着してくると思います。共存するか離れるかは人それぞれですが、私は共存したほうがより幸せな日常が待っているのでは？なんて思っていますので、みなさんぜひブログなど始めてみてはいかがでしょうか？]]>
   </content>
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   <title>電通クリエーティブ塾 「コピーを世の中に出す」</title>
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   <published>2007-06-15T01:46:40Z</published>
   <updated>2007-06-15T02:06:21Z</updated>
   
   <summary> 電通クリエーティブ塾のwebサイトがちょっと面白い。 おそらく、広告業界（クリ...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="dentsu_cr_juku_1.gif" src="http://blog.koukokukaigisitsu.info/images/dentsu_cr_juku_1.gif" width="436" height="330" class="entry-img"/>
電通クリエーティブ塾のwebサイトがちょっと面白い。
おそらく、広告業界（クリエーティブ）に行きたいというほとんどの人が持つ根源的な欲求に応えているのではないでしょうか。

ためしに「広告会議室」というキーワードを入れて見ました。
すると・・・]]>
      <![CDATA[<img alt="dentsu_cr_juku_2.jpg" src="http://blog.koukokukaigisitsu.info/images/dentsu_cr_juku_2.jpg" width="436" height="330" class="entry-img" />
会議で「広告会議室」というコピーに決まりました。
　
<img alt="dentsu_cr_juku_3.jpg" src="http://blog.koukokukaigisitsu.info/images/dentsu_cr_juku_3.jpg" width="436" height="330" class="entry-img" />
電車の中吊り広告に実際に利用されました。
　
「オレのコピーが世の中にでた」
　
そして、その後は・・・
<a href="http://www.cr-juku.jp/2007/index.html" target="blank">電通クリエーティブ塾</a>にいってお試しくださいー


追記：欲を言いますと、入力されたデータを集合知として利用しても面白いかも。他にどんなコピーが入力されたかとかどんなコピーがたくさん入力されているとか。あとはナイス投票機能をつけたりね。まあ、いたずらする人もいるかもしれないので厳しいかな。]]>
   </content>
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   <title>コピー裁判所リニューアル！</title>
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   <published>2007-06-12T09:44:12Z</published>
   <updated>2007-06-12T09:49:43Z</updated>
   
   <summary> 　 広告会議室発足時からある老舗コンテンツ 「コピー裁判所」 が本日リニューア...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="cs.gif" src="http://blog.koukokukaigisitsu.info/images/cs-thumb.gif" width="436" height="330" class="entry-img"/>
　
広告会議室発足時からある老舗コンテンツ
「<a href="http://cs.koukokukaigisitsu.com/" target="blank">コピー裁判所</a>」
が本日リニューアルいたしました！]]>
      <![CDATA[コピー裁判所は
お題に対してキャッチコピーを投稿し、
参加者同士の投票によって
キャッチコピーを競い合うことができます。
　
ご利用は全て無料ですので、
自分のキャッチコピーを試したいという方は
ぜひ投稿してみてください。
　
<a href="http://cs.koukokukaigisitsu.com/" target="blank">コピー裁判所</a>]]>
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